適性検査・Webテストツールの比較(企業の人事向け)

受検人数と目的を入れるだけ。1名あたり単価と年間コストを試算し、測定精度で選んだ適性検査を1〜2つご案内

面接の前に、適性検査の結果シートを見ながら質問を準備する人事担当の2人

面接の前に、結果シートで質問を準備する人事担当(イメージ)

こんなお悩みはありませんか

  • 面接官ごとに評価がばらつく
  • 早期離職が続いている
  • SPI・玉手箱・CUBICの違いが分からない
  • 資料請求したら営業電話が続いた

試算・案内は無料です。検査を自ら開発する立場で、測定の考え方から比べます。

  • 利用は無料
  • 紹介は1〜2社
  • 営業電話なし
1分で年間コストを試算する

所要1分・連絡先なしで試算できます

ご利用の前に(自社製品の扱い・契約について)

比較は他社のツールを同じ基準で並べています。弊社が開発する検査を載せる場合は「自社製品」と明示し、同じ基準で比べます。契約はベンダーと直接結んでいただきます。

こんなお悩みはありませんか

  • 各社が「精度が高い」と言い、第三者の説明がない

  • 価格が人数・形式で複雑で比べにくい

  • 資料請求すると営業電話が続く

  • 結果を面接でどう使えば離職が減るか分からない

人数と目的から、合う検査を1〜2つに絞ります

  1. 1人数・目的を入れる
  2. 2年間コストを試算
  3. 3合う検査を1〜2つ案内

※試算・案内だけでは契約になりません

受検人数・目的(能力・性格・ストレス耐性)・受検形式・予算から、1名あたり単価と年間コストを試算します。測定の設計・信頼性・不正受検の対策を開発者の立場で説明し、合う検査を1〜2つご案内。導入後の面接での使い方と、面接官への共有のしかたも添えます。

適性検査の費用の目安(種類別・1名あたり)

種類1名あたり向いている場面
総合(能力+性格)SPI3など4,000〜6,000円新卒の母集団の選別
性格・ストレス耐性の特化型(TALなど)2,000〜5,000円中途・少人数、面接の補助
低価格型(CUBICなど)1,000〜2,500円中小企業の全応募者に
定額型(玉手箱・ミキワメなど)年額・月額の定額(受検料が別のものも)年間の受検数が多い企業

年間コストの例:新卒10名・中途15名で受検50名なら5〜30万円(1名1,000〜6,000円×50名)。金額は目安で、ベンダーや契約の形で変わります。

費用が変わる条件

  • 受検人数(多いほど1名単価は下がる)
  • Web受検か会場(テストセンター)か
  • 能力込みか性格のみか・レポートの詳しさ

費用に含まれないもの

  • 面接官トレーニング
  • 結果の読み合わせ研修
  • 採用管理システムとの連携費
› 1分で年間コストを試算する(連絡先は不要)

本サイトは、紹介先の事業者から受け取る紹介料で運営しています。紹介先や掲載順は、ご相談の条件への合い方を基準に選び、紹介料の額で変えることはありません。

採用えらびが選ばれる理由

  • ①年間コストが先に分かる

  • ②合う検査を1〜2つに絞る

  • ③しつこい営業電話なし

  • ④試算も案内も無料

検査を自ら作る立場から、測定精度で選びます

私たちについて

Webテストと適性検査を自社で開発・運用しています。測定の設計・信頼性・不正受検の対策を専門の立場で説明でき、自社製品は自社製品と明示して同じ基準で並べます。人材紹介会社・採用代行・求人広告の窓口と同じ「採用えらび」が運営しています。

ご紹介の前に確認する項目(ベンダー)

  • 信頼性・妥当性のデータ
  • 不正受検の対策
  • 面接での活用ガイド
  • 価格体系の開示
  • 個人情報の管理

※トライアルの可否も、ご紹介の前に確認します。

紹介する事業者の確認項目をくわしく見る

相談の流れ

  1. 1人数・目的を入れて試算所要1分
  2. 2合う検査を1〜2つ案内24時間以内
  3. 3資料・トライアルの窓口を設定ご希望の場合
  4. 4ベンダーから連絡営業日1日以内

導入のあとは、面接で結果を使うためのガイドもお送りします。

こんな相談ができます

  • 相談の例

    面接官ごとの評価のばらつき

    製造業・従業員120名・人事

    ご相談

    新卒10名・中途15名。面接官によって評価が大きく違い、入社後のミスマッチが続いています。

    窓口の対応

    能力+性格の総合型で1名4,000〜6,000円、年間15〜20万円の目安をお伝えし、合う検査を2つご案内。面接官の評価表の作り方も添えました。

  • 相談の例

    年5名の少人数採用

    サービス業・従業員30名・総務

    ご相談

    採用は年5名ほど。高い検査は使えませんが、面接だけでは分からない点を補いたい。

    窓口の対応

    人数に合わせて払う型と低価格型を中心に、1名あたりの費用と使い方をご案内しました。

  • 相談の例

    ストレス耐性を見たい

    物流業・従業員80名・人事

    ご相談

    中途の現場職で早期離職が続いています。ストレス耐性を見られる検査を探しています。

    窓口の対応

    性格・ストレス耐性の特化型を2つに絞り、結果を面接の質問に落とし込む方法をお伝えしました。

  • 相談の例

    Web受検の不正が心配

    IT企業・従業員200名・採用担当

    ご相談

    Web受検で替え玉や回答の共有がないか不安です。

    窓口の対応

    本人確認・Web監視・問題のランダム出題など、対策の違いを比べた表をお送りし、監視型の検査を2つご案内しました。

受付地域

全国の企業から、オンラインで受け付けています

やりとりはメール・電話・Web会議で完結します。ご紹介する事業者も全国対応の会社が中心です。地域や業界に合う会社が見つからない場合は、3営業日以内にお知らせします。

よくある質問

SPIと玉手箱の違いは?

どちらも能力と性格を測る総合的な検査です。出題の形式と受検の方式(テストセンター・Web)が違い、応募者の対策の進み方も異なります。料金の形も違い、SPI3は1名ごとの料金、玉手箱は年間の使用権料(定額)です。目的と人数で選びます。

1名あたりいくらかかりますか?

総合型(SPI3など)で4,000〜6,000円、性格・ストレス耐性の特化型で2,000〜5,000円、低価格型で1,000〜2,500円が目安です。玉手箱・ミキワメのように年額・月額の定額で、受検料が別にかかる形もあります。人数による割引があります。

検査の結果だけで不採用にしていいですか?

検査は面接の補助で、結果だけで合否を決めることは精度の面からもおすすめしません。最初の選考の基準に使う場合は、その点数にした根拠を文章にしておきます。

不正受検はどう防げますか?

本人確認、受検中の監視、問題のランダム出題など、対策はベンダーで差があります。ご紹介の前に確認する項目にしています。心配な場合は、会場・テストセンターで受ける方式や、監視付きのWeb方式を選べる検査をご案内します。

結果を面接官にどう共有しますか?

結果のレポートを面接の前に共有し、気になった点を面接の質問に置き換えます。面接官全員が同じ結果を見られるようにする方法を、ガイドにまとめてお送りします。

自社製品をすすめられませんか?

比較表には他社のツールだけを載せています。弊社が開発する検査をご案内する場合は「自社製品」と明示し、他社と同じ基準で比べます。ご相談の条件に合わない場合は、他社のツールをご案内します。

費用は無料ですか?

試算・案内は無料です。ベンダーからの紹介料で運営しています。ご相談いただく会社から費用はいただきません。

まずは、受検人数と目的だけ入れてみてください

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受付24時間/平日9〜18時に確認/原則1営業日以内に連絡

相談前の注意(法人の方のみ受け付けています)
  • 採用を行う法人・個人事業主の方(人事・総務のご担当者、経営者)からのご相談だけを受け付けています。個人の方、仕事を探している方・学生の方、人材会社・代理店ご自身からのご相談は対象外です。
  • 弊社は企業とベンダーをつなぐだけで、求職者個人の紹介や、求職者の情報を集めることはしません。
  • フォームは24時間受け付けています。内容は平日9〜18時に確認し、原則1営業日以内にご連絡します。
  • お伝えする費用・診断は、一般的な相場とご入力の内容にもとづく目安で、応募の数や採用を約束するものではありません。正式な料金はベンダーから書面で受け取ってください。
  • 相談を送っただけでは契約になりません。契約はベンダーと直接結んでいただきます。紹介を断るときは、弊社に一言ご連絡ください。
年間コストを試算する(無料)